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製品情報

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リスペリドン細粒1%「NP」

基本情報

製品名リスペリドン細粒1%「NP」
成分名 リスペリドン
薬価242.60円
先発医薬品名/会社 リスパダール細粒1%/ヤンセンファーマ
薬価基準収載医薬品コード1179038C1051
リスペリドン細粒1%「NP」
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リスペリドン細粒1%「NP」
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添付文書 PDF
インタビューフォーム PDF
同等性試験 PDF
安定性試験(加速) PDF
安定性試験(無包装)
安定性試験(長期)
粉砕後の安定性試験
溶出試験 PDF
配合変化試験
簡易懸濁法試験
くすりのしおり DOC
患者用指導箋
対比表(先発情報空欄) XLS
製品FAQ
製品リーフ

※上記関連文書以外の情報につきましては、おくすり相談室にお問い合わせ下さい。

※本医薬品の投与について、警告・禁忌・原則禁忌事項をご確認下さい。

禁忌
1. 昏睡状態の患者
[昏睡状態を悪化させるおそれがある。]
2. バルビツール酸誘導体等の中枢神経抑制剤の強い影響下にある患者
[中枢神経抑制作用が増強されることがある。]
3. アドレナリンを投与中の患者(「相互作用」の項参照)
4. 本剤の成分に対し過敏症の既往歴のある患者

効能又は効果

  • 統合失調症

用法及び用量

  • 通常、成人にはリスペリドンとして1回1mg1日2回より始め、徐々に増量する。維持量は通常1日2~6mgを原則として1日2回に分けて経口投与する。なお、年齢、症状により適宜増減する。但し、1日量は12mgをこえないこと。

特殊病態への投与

  • 高齢者では錐体外路症状等の副作用があらわれやすく、また、腎機能障害を有する患者では最高血漿中濃度が上昇し、半減期が延長することがあるので、少量(1回0.5mg)から投与するなど、患者の状態を観察しながら慎重に投与すること。
  • 1. 妊婦又は妊娠している可能性のある婦人には、治療上の有益性が危険性を上回ると判断される場合にのみ投与すること。
    [妊娠中の投与に関する安全性は確立していない。]
    2. 授乳中の婦人に投与する場合には、授乳を中止させること。
    [ヒトで乳汁移行が認められている。]
  • 小児に対する安全性は確立していない(使用経験がない)。

包装単位の各種コード

梱包JANコードHOTコードRSSコード
100g4987171340240118050302010114987171340247

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製品に関するお問い合わせ
[おくすり相談室]
インターネットでの
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お問い合わせ先
[フリーダイヤルをご利用の方]
TEL: 0120-47-9321
[携帯・PHSをご利用の方]
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受付時間: 9:00~17:30
※土日・祝祭日を除く。
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